高田彪我が里中由希の声だった!演技下手だと言われる理由も!

石原さとみさん主演のドラマ「5→9~私に恋したお坊さん」で登場する人物「里中由希」を演じていたのがなんと女装した高田彪我(ひょうが)さんだったことがわかりましたねww

そこで今回は高田彪我さんについて調べました、早くも「演技が下手」などという噂も出ています。

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高田彪我さんの紹介

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高田彪我(たかだひょうが)

生年月日 2001年10月23日

出身地 東京都

身長 156㎝

血液型 A型

趣味 ギター

特技 ダンスと変顔

里中由希は声も中身も高田彪我だった

ドラマを観ていた人の中には、里中由希を演じているのはまさか男の子だとは思わなかった人もいたのではないでしょうか?

その男の子は高田彪我さんでした。

2日に放送されたときには服を脱いでかつらを外して男だとバラした上に告白をするというとんでもない展開になりネットで騒がれました、この瞬間まで由希役を演じているのが高田彪我さんであることは公開されていませんでした。

ただ一部のファンの間では噂になっていて、その正体にうすうす気づいている人もいたようですね、女装が似合う可愛い男子と言ってもやっぱり男ですからね(笑)

私は、たぶん男性よりも女性の方が女装している事に早く気づいたのではないかなと思います。

女装をするということでプロデューサーからは「歩き方やバッグの持ち方」などを教えられたり、女性である石原さとみさんからは「可愛く見えるポイント」や「爪の手入れ」などのアドバイスをもらっていました。

まだ14歳という若さなので女装した高田彪我さんを見て山Pや石原さとみさんから「かわいい!」と言われ、高田さん自身も鏡を見て「自分でかわいいと思った」と言っていました(笑)

 

今回のドラマの出演で高田彪我さんを初めて知った方も多いと思います。

高田彪我さんは2012年の5月に原宿でスカウトされて芸能界に入りました、事務所はスターダストプロモーションです。

2年後の14年6月に田中雅功さんとのフォークデュオ「さくらしめじ」を結成して2015年の3月にメジャーデビューし、練馬区で初めてのワンマンライブを開きました。

こちらでは路上ライブの様子やたくさんの写真があります。

高田彪我のtumblr

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高田彪我の年収が気になる

人気子役と言われる役者だとドラマに出演した際に支払われるギャラは20万から30万ほどが相場という情報もあります、高田彪我さんは今回初めてのドラマ出演ということで、先ほどの金額のギャラは当然ないです。

高くても20万円、安いと数万円もありえるくらいのギャラでしょうね、特に大きなギャラが発生する活動もないので年収の計算は難しいですね。

子役で有名な「鈴木福」は年収1億円を超えていると言われています、一体生涯でいくら稼ぐつもりなんでしょうね(笑)

高田彪我さんもこれからの活躍次第で収入は青天井ですけどね(≧艸≦)

演技下手だと言われるが実際は?

高田彪我さんは今回のドラマで「演技が下手」だと言われていますが初めてのドラマで、しかも女装して女役をやったということでかなり頑張ったのではないでしょうか?

ドラマを観慣れている目の肥えた視聴者には演技が下手に映ったかもしれませんが、演技の経験がほぼないのでしょうがないでしょうね。

まだ14歳でこれからたくさんのドラマに出演して演技力を磨いていくので成長が楽しみですね、というか今の時点で演技が上手いなんてことはないでしょう(笑)

誰でも初めてやることはわからない事だらけで下手に決まってると私は思います。

演技は下手でまだ未熟かもしれませんが、歌とギターの腕前はなかなかのものです↓

さくらしめじ「きみでした」

 

歌手としての活動と役者の活動のどちらに力を入れていくのかわかりませんが今後の活躍に期待ですね!(*^_^*)

そういえば2013年に紅白の司会で超グダグダになってしまった綾瀬はるかさんですが、2015年の紅白の司会も務めることになりましたがその理由がとても面白いんです(笑)↓

綾瀬はるかの紅白司会の決定理由とギャラクシー街道の衣装も!


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